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第4回佐伯区「防犯川柳」の授賞作品決定について
佐伯警察署では、「防犯行動が自然にとれる意識づくり」で、地域住民が防犯についてしっかりと考えるきっかけとするため、佐伯区防犯連合会と共催で「防犯川柳」を募集したところ、全国から5678句の応募があり、厳正な選考を行った結果、以下の各賞が決定いたしました。

■佐伯区長賞
「よその子も わが子も守る 大人の目」
小椋瞳・聖愛(佐伯区三宅)

■佐伯警察署長賞
「のらないで うまいはなしと のんだあと」
迫越良(佐伯区吉見園〔レオパレス21〕)

■佐伯区防犯連合会長賞
「無関心 迫る魔の手に 気付かない」
早稲田晃(広島なぎさ高校)

■入選(7作品)
「みているぞ ぼくらもまちの おまわりさん」
大岩勇登(なぎさ公園小学校)

「“まさか”より “もしも”で用心 する防犯」
鮎川郁夫(東京都渋谷区)

「おかえり!と まちのみんなが かける声」
脇本健治(奈良県生駒市)

「あいさつは あいての心を ひらくカギ」
船木凛子(五日市中央小学校)

「親と子の 絆で防ぐ 特殊詐欺」
前原崇(栃木県小山市)

「挨拶は 誰でも出来る 防犯術」
室木威風(広島なぎさ中学校)

「見守りに 笑顔で挨拶 通学路」
村上中(佐伯区美鈴が丘)

■努力賞(3作品)
「毎日の 元気なあいさつ お守りに」
小路歩実(五日市小学校)

「こわかった ぼうはんブザー ありがとう」
青山紡実(五日市観音西小学校)

「少しなら でも少しでも だめなんだ」
中島涼惺(石内小学校)

★たくさんのご応募、ありがとうございました。
ホームページには講評も掲載していますので、是非ご覧ください。

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