【広島東警察署】高齢者交通事故防止街頭キャンペーンの実施
2月26日(木)午後4時30分から、新幹線口(西)交差点において高齢者交通事故防止街頭キャンペーンを実施しました。
同キャンペーンでは、広島東安全運転管理協議会の会員の皆様と協力し、通行人に対しチラシや反射材を配布して高齢者の交通事故防止を訴えました。
今年に入り、昨日までの県内の交通死亡事故死者数は11人で、その内、高齢者が9人と全体の約8割を占めています。
道路を歩く時は、なるべく明るい色の服を着用し、反射材を身に付けるなどしましょう。また、道路を横断する時は、左右の安全確認を徹底し、車が近付いていないか、車が止まったのを確認してから横断しましょう。
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広島東警察署
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